2007年08月21日

後ろ髪。

もう、いや。
やっぱり一人でいたくない。


友達とかとあっていると、そうあんまり思わないけど、一人になった瞬間いきなりなんの拍子もなく涙ぽろぽろ流れてる。
なんか、別にたいしてなんもないはずなのに、電車にのると、急に何かを思い出しちゃって涙がでてくる。
もういやだよ。こんなんじゃ私は前にすすめない。
もう大丈夫だったはずなのに…。
なにもかも終わったはずだったのに。


いきなり一人にしないで。っていうか、一人になりたくないよ?
なんで一人なの?「お前は俺中毒にかかってる」とか言ってたくせに、当の本人は自分さえよければもう私の事なんてほっとくの?ポイ捨てってこの事?私の気持ちは全部無視されてる?っていうかむしろ私の意見とか、そういうのって最初から頭にも残ってなかったのかもね。なぁんかすごく悲しいな。


たくさんの時間を費やしても、まだ私は前にすすめないや。


何年もこんな事繰り返してる。本当に無限ループだよ。しかも一人で。相手もいないのに無限ループとか悲惨だよね。やっぱ私は道具だったのかもね。前にも聞いたけど、結局そういう人って聞かれてもうまく丸め込むんだよね。嘘だってわかっててもちょっとそういう言葉信じちゃうんだよね。

もうぐちゃぐちゃ。

目も痛いし、気が緩むと涙でる。

いやだよー。忘れたいよ。嫌いになりたいよ。この街をはなれたい。あの人の生活圏内にいたくない。


あ~あ、ちゃんと友達の言うこときくべきだったんだよね。私がいけないのか…。
こんなんじゃお嫁にもいけない。こんな汚い体。もうたぶん幸せになれない気がするからこのまま死んでもいいかもね。

まぁ死ねないけどね。


でももう記憶とか、そういの全部捨てたい。


ダークでごめんなさい。  

Posted by 春菜 at 01:37Comments(0)TrackBack(0)感情

2007年08月17日

泣き虫。

泣き虫ってなんで泣いてばっかりいるんだろう。


考えれば泣いちゃうことくらいわかっているのに考えちゃうのは、泣いちゃうのはなんでだろう。


でもね、涙を流す事で、一緒に何かが流れればいいなって思っているの。
くだらないことかもしれないけど、でも泣くとちょっぴりすっきりするの。
まぁ、それほど好きだったのかなって思うけど、でもそれはちょっと思いこみすぎなのかな。
やっぱり気づいていたけど、急に独りぼっちになると、まだ心の準備もできてなかったし、正直どうしたらいいのかわからない。

早くいい人現れないかなとか、もっといい人見つけなきゃって思うけど、でもなんかもうそんな自分がいや。まだ少しでも好きって気持ちを持ってる自分がいや。早く嫌いになりたい。嫌いになりたい。



神様、ぁたしを許してください。
もうこれ以上泣きたくない。






ぁたし、もっと笑っていたいよ。
一日一日を笑って過ごしたいよ。


ぁたし幸せになりたいよ。


別に人に「春菜最近幸せそうだね」とかそんなこと言われなくてもいい。自分の中で幸せだって感じれるならそれで良い。
だから、もう泣いてばかりの自分がいや。早く元に戻りたいよ。いつもの笑っている自分に戻りたい。


もう目が痛いよ。  

Posted by 春菜 at 01:06Comments(0)TrackBack(0)感情

2005年11月17日

ひずみ。

誰にでも大切な気持ちってあると思う。それがどんな大きさであれ、形であれ、本人にとってはすごくすごく大切な気持ちだと思う。
それを大切にして欲しい。



私は微妙に忘れかけていて、思い出そうとしている。


心のひずみが痛い。
  

Posted by 春菜 at 21:55Comments(0)TrackBack(0)感情

2005年11月14日

友達の傷。

私は友達が好き。
嫌な時もあるけど、それでも私と友達でいてくれるあなたが好き。



誰にもあなたを傷つける権利はない。
もし、誰かがあなたを傷つけようとするなら、私がかわってあなたを傷つける。その方がまし。


他人の言語や行動で傷ついているあなたを見たく無いから。

友達を、そんな他人に傷つけられるくらいならいっそのこと自分で傷つけた方が良い。


こんな考え方っておかしいのかな??
  

Posted by 春菜 at 21:07Comments(0)TrackBack(0)感情

2005年09月11日

脱力感。

突然の嵐が来た。
雨があがるのを待ちながら、片手には携帯で暇をつぶす。



浅い眠りから醒めた私は、毎週ほとんど内容の変わらない箱をつけながら、RIP SLYMEを聞き、塾の英語の教材を開いた。
無論、こんな環境で集中出来る訳が無い。
しかもデスクの上には当然のように携帯がおいてあり、メールが来れば開くのだ。


今日の私は脱力感しか感じていない。
  

Posted by 春菜 at 18:12Comments(0)TrackBack(0)感情

2005年08月13日

英語。

あの人が視界にいない時、記憶の中では、あの人のいる映像を探している。
声も忘れないように耳に残してある。



大した理由もなくて話すきっかけが見つからなかった。
もう会う機会もなくなってしまった。何も出来なかった…鬱。


馬鹿だって思われたくないから、軽蔑されたくないから、英語は特に必死で勉強しようかな…


きっとあの人は頭が良いから他人の事なんて軽蔑しないと思うけど、やっぱり少しでも近付きたい。だからそのために勉強して、距離を縮めたいと思った。




9月からは、あの人の講座受けようかな…。
  

Posted by 春菜 at 01:22Comments(0)TrackBack(0)感情

2005年07月17日

ささやかな反抗。

なんだか久しぶりの書き込みになった。


夏になったけど、蝉の声は聞こえない。

この前英語が珍しく平均を超えた。しかもほとんど中て勘w
挙句の果てに、先生にはカンピューターなど、意味不明な事を言われ、当然無視。


親が少し嫌みを言ってきたのでエアコンの設定温度を3度下げてやった。
私にできるささやかな反抗w

私はそのささやかな反抗をあれこれ考えて実行するのが好き。
周りからはそこまで怒られない、でも何か嫌だって言う程度の行動を楽しむ。  

Posted by 春菜 at 22:05Comments(1)TrackBack(0)感情

2005年07月04日

電車に揺られた。

いくら電車に乗ってもあのヒトにはもう会えない。
意識の中では二度と会いたくないっていう形で示されてるけど、気持ちの中ではばったり会ってみたいだの、あたかも偶然出くわす事を望んでいる。
そんな下品な人間、それが私。


下品とか言う言葉も使いたくない。


なんだかんだ言って、いつも誰かの近くを歩んできた訳だから1人でいる事がどういう事なのか理解出来ないままなんだ…。


雨降って地固まるとか言うから、梅雨があけるまで待とうかなって思った。
けど待ってばかりじゃダメな気がする…………?
  

Posted by 春菜 at 21:53Comments(2)TrackBack(0)感情

2005年06月09日

騙すか…騙されるか…。

し~ちゃんの日記読みました。ん~私は…、どっちだろう…?

「信じてたのにっ」は相手を信じたのか、それともソレが正しいと思う自分を信じたのかによりそうじゃない?私がもし騙した側なら、勝手に信じたのに責められても困る。あんたが悪い。みたいな感じになるし。反対に私が騙された側なら、きっと相手の信用もなくすし、人を信じる事が簡単に出来なくなりそう。まぁ良く言えば用心深くなる、悪く言えば疑い深くなる。

私はとりあえず、どんなに裏切られても友達や家族、周りの温かい人間の助言等は信じようと思う。たぶん、自分の好きな人が言った言葉も信じる。後からそれが嘘だってわかっても、その時貴方を信じていた自分がいたんだって振り返られる。相手には裏切られて結果は悪くなったとしても、そういう自分をいっぱい誉めてあげる。「よく信じたね。」って。温かいお風呂につかりながら、腕を組んで背中を丸めて…素直に信じた自分をたくさん誉める。

でも最近は、あまり信じられなくなりつつもある。というのも、周りが嘘を吐くようになったからかな。それと、全てが真実だって事を肯定できなくなったから。そんな環境のなかだからきっと自分も知らぬ間に誰かを騙しているんだと思う。その時素直に言ったつもりの言葉があとになると嘘だったって事もよくある。

信じる事って結構勇気がいるのかもしれない、そんな勇気をもてた日は、やっぱり相手を責めるんじゃなくて、自分を誉めてあげるべきなんじゃないかな。

私にも「信じるものは救われる」って言葉を、いつか心の底から肯定できる日が来るといいな。  

Posted by 春菜 at 18:07Comments(0)TrackBack(0)感情

2005年06月04日

白。

前から考えていた事だけどやっぱり自分がわからない。

何がしたくて、何を最終的に考えるのか。
毎日現実逃避ばっかりで、足もふらつき若干睡眠不足。
布団に入ってもなかなか寝付けない、不眠症みたいなもの。

学校がつまんないとかじゃない。むしろ最近学校は楽しいし、生活のリズムも掴めたはず。
けど、やっぱり何か引っかかってて…

心臓と胃の間らへんが軽く締め付けられてる感じ。

最近の自分にはストレスが溜まってないと思ってる。
でも、もしかしたら若干あるのかも。けど私はそれを認めたくない。

私の中では「何も溜め込まずに真っ直ぐに生きる。」これが目標。
だからストレスが溜まる事とか、そんなのあったら困るんだ。

嘘か本当かも分からない事に妙に苛立ちを感じたりするのもしばしば、はっきり見えないものは無いものと感じる。半ばニヒリストなのかも、私。

何も無いところはあると思う。一度そこへ行きたい。何にも無いところ。誰も知らない。誰もいない。真っ白なところ。

真っ白な空間に。
そうしたらきっと、今の自分の濁った部分も白にしか映らないと思う。本当は濁っていても、一瞬白く映ったらそれが少し希望に変わると思う。
そんな事ありえないと思うけど、一瞬でも心が純白に見えたら…またゼロから勇気が湧いてくると思う。

私は「無」を白に例えてしまったけど、実際はそれこそ正しいかどうかはわからない。でもそんなの自分のニュアンスだから正しいも何もなく、自分で納得できればそれでいいんだ。

感情を、リアルタイムで色に例える私。もしかしたら、明日は「有」が白になっているかもしれない…  

Posted by 春菜 at 23:42Comments(1)TrackBack(0)感情