2005年07月31日

7月の終わり。

まだ7月なんだ~って思う。さぼっていてごめんなさい。


8月になったら同窓会とかがあって、久しぶりに友達に会える。
かと言って、今までの気持ちがそれですっきりする訳ではない。


いつまで経っても大人になれないままの自分が忌々しくて、本当に情けない。


人と比べる事はしないけど、それでも何か不安で立っても座ってもいられない。


おかげで最近は3時位までなかなか眠れない…暑さも関係してると思うけど。やっぱりそれでも何か寝付けなくて微妙にストレスが溜まる。

発散しなきゃな。

やっぱつかれてるな、自分。
明日は部活だ。頑張ろう。っていうか早起きしなきゃ…  

Posted by 春菜 at 20:01Comments(0)TrackBack(0)日和

2005年07月26日

新規。

昨日携帯を買い換えました。
やっとのことです。未だになれません…。


そういえば、最近まとまった雨がふりました。
台風です。7号。


小さい頃。小6の時に大雨洪水暴風警報が出て、集団下校したとき、小1の小さな女の子が傘とともに5メートル位飛ばされてた。
今思うと結構あぶない。  

Posted by 春菜 at 17:57Comments(0)TrackBack(0)日和

2005年07月17日

ささやかな反抗。

なんだか久しぶりの書き込みになった。


夏になったけど、蝉の声は聞こえない。

この前英語が珍しく平均を超えた。しかもほとんど中て勘w
挙句の果てに、先生にはカンピューターなど、意味不明な事を言われ、当然無視。


親が少し嫌みを言ってきたのでエアコンの設定温度を3度下げてやった。
私にできるささやかな反抗w

私はそのささやかな反抗をあれこれ考えて実行するのが好き。
周りからはそこまで怒られない、でも何か嫌だって言う程度の行動を楽しむ。  

Posted by 春菜 at 22:05Comments(1)TrackBack(0)感情

2005年07月09日

気分。

他人のぬくもりと、自分の体温に生じるわずかな温度差が心地良い。


気持ちとしては今日は前向きだった。
学校もないのであの忌々しい携帯の電源も切っていた。

夕方に電源をつけるとチェーンメールが送りつけられていた。
幸せになれるとか書いてあった。

そんなメールが実際に存在するならば日本の大半の人間は幸せになっている。
でも実際はすでにこの環境が幸せなんだ。
その価値を改めて知る。

でもなんだかんだで皆幸せに気付いていると思う。


肯定されたがってる。のかな?

今日は雨でも気分が良かったw  

Posted by 春菜 at 22:11Comments(0)TrackBack(0)日和

2005年07月07日

七夕。

公会堂の長い廊下を出たら、外はさっきよりも暑く、日が昇っていた。

ボーっとしながら車が走る道路を見ていた。路面は光っていた。それなのに蜃気楼は見えなかった。

蝉の声も子どものはしゃぐ声も、工事の音に流されて消えていた。


みんなどうしたんだろう…
昔はあんなに楽しそうにしていたのに。
幸せそうにしていたのに…


今では幸せそうに見えるけど、それすらも錯覚なんじゃないかなって思った。
幸せだとか不幸せだとか既にそんな言葉すら存在しなかったのかも。


人は皆、現実逃避のし過ぎで、頭がおかしくなっている事にすら気付けない。

人を見下したり、けなしあったり。そんな事を肯定しあう。
自分一人では自分自身を肯定したり否定したりできなくて、上手く自分を認められないから、他人の意見を借りる。
他人の後押しもなければ自分すらも肯定出来ない人間が私の周りにはワンサカいる。

人の事ばっかり書いているけど、少なくとも私は自分の事ぐらい認められる。善か否かそれくらい一人で考えられる。
そこまで人間悪くないんだ。馬鹿だけど、それくらい出来る。


こんな毎日を忘れたくて、織り姫と彦星の再会を地上から見守ろうとしたけど、今日は天気が悪くて見れなさそうだ。



独立と言い張って妙な孤独感を味わう。
  

Posted by 春菜 at 19:25Comments(0)TrackBack(0)独り言

2005年07月04日

再会。

今日は懐かしい人達に久々に会いました。

うち溶けてたかどうかはわからないけど、雰囲気が和みました。


気がついたらこんな場所にいたけど、それでも良いなって思う。
  

Posted by 春菜 at 21:56Comments(2)TrackBack(0)日和

2005年07月04日

電車に揺られた。

いくら電車に乗ってもあのヒトにはもう会えない。
意識の中では二度と会いたくないっていう形で示されてるけど、気持ちの中ではばったり会ってみたいだの、あたかも偶然出くわす事を望んでいる。
そんな下品な人間、それが私。


下品とか言う言葉も使いたくない。


なんだかんだ言って、いつも誰かの近くを歩んできた訳だから1人でいる事がどういう事なのか理解出来ないままなんだ…。


雨降って地固まるとか言うから、梅雨があけるまで待とうかなって思った。
けど待ってばかりじゃダメな気がする…………?
  

Posted by 春菜 at 21:53Comments(2)TrackBack(0)感情